今夜は甘酸っぱいひと時を|セクキャバRaspBerryへ

神田

セクキャバで過ごすひと時と言うのは、女の子といちゃいちゃでき、おっぱいも触れてお酒も飲めるというまさに甘い甘いひと時であるが、そこで出会ったキャストが妙に気になったりして、しばらく悶々とする経験をした諸氏諸兄は少なくないのではないだろうか。
そんな子に限ってまた会いに行っても会えなかったり、そもそもお店を覚えて無かったりして結局会えずじまいと言う、おじさんになってからの甘酸っぱい思い出になったりするものである。
そんな甘酸っぱい経験のためには素敵なキャストの子が必要不可欠である。

そんな甘いひと時を提供してくれるお店が神田にあるという。
それが、セクキャバRaspBerry(ラズベリー)である。

ラズベリーはどこで味わえる?

セクキャバRaspBerryは人形町駅から徒歩1分とすぐそこだ。

人形町駅A3出口を出たら、人形町駅を背にして左へ曲がろう。
すると富士そばのある交差点に出るので再び左折してその通りを直進しよう。
ケンタッキーなどの横を通り過ぎて、次の曲がり角を右折しよう。
すると、見えてくる1階に蕎麦屋のあるビルがRaspBerryのあるTOP HILLがあるぞ。

さて、神田と言えばオフィス街であり基本的に夜のお店はあまりない
この日予定が早めに終わってしまった筆者は次の予定との間の時間をどうつぶすか悩んでいた。
そこで、情報をネットで集めてみたころ、18時から空いているセクキャバRaspBerryを見つけたため、様子見がてら行ってみようといったところである。
この時間からしかも神田でセクキャバにありつけるというのは僥倖である。

会社終わりのサラリーマン達とすれ違いつつ足早に通りを抜けていくと、TOP HILLへ到着する。
早速RaspBerryのある8階へ向かう。

RaspBerryを過ごすにはいかほど必要か?

セクキャバRaspBerryの料金設定は、40分1セットで18:00~21:00が6,500円、21:00~ラストまでが9,100円となっている。

なお、延長は20分で5,200円、40分が9,100円となっている。
指名の場合には、20分8,500円、40分12,400円となっていて延長料金が異なるので、延長する場合には注意したいところである。
さて、8階に到着し店内の様子を見ると、早い時間にもかかわらず先客たちを見ると、意外と混雑しており、半分くらいは席が埋まっている状態である。
筆者と似たような人間なのか、それとも通いなれた常連がたくさんいるのか。

後者であれば、大当たりのお店の可能性があるな
そんなことを考えながら、案内された席にてビールを飲みつつ女の子を待つ。

1人目:キャバ嬢風ギャル系Fちゃん

店内の賑わいを感じつつビールを飲んでいると一人目の子が登場。

スレンダーな体系に、茶色いカールした髪を肩の辺りまで下げている。
「いらっしゃいませ~。」と明るく手を振りながらのご登場である。
白いドレスを着ており、茶色い髪とよく合っている。

「今日は仕事帰りですか?」
「ご飯食べてきた?」と積極的に話を振ってくれるFちゃん。
筆者が答えると「え~いいなあ」、「すごーい」ととにかくリアクションが大きい。

キャバ嬢ってこんな感じだよな~と何となく感じたので、「夜のお店ってここが初めて?」と聞いてみると、最初はキャバクラで、その後はラウンジやいちゃキャバへと移って、今はここにいるのだという。
筆者の直観は当たっていたようである。
Fちゃんのトークを聞きながらのんびりお酒を飲んでいたが、このままだとそのまま前半が終わってしまいそうなので、「触ってもいい?」と聞いてお触りタイムへ移行することに。
すると、「お酒ずっと飲んでるから、待ってたんですよ。
いちゃいちゃしましょう。」と筆者に抱き着いてくる。

早速顔を合わせキスから始める。
濃厚なキスで舌が引っこ抜かれてしまいそうな感触である。
夜のお店歴が長いだけあっていかにも上級者と言った感じのキスであった。
上級者のキスで気分も盛り上がったところで、ドレスをずらしてご対面。

大きさはそれほどでもないが、形の良いおっぱいである。
キスで盛り上がってしまった、エロエロモードの筆者は早速おっぱいへむしゃぶりつく。
「うんっ…」と声を上げるFちゃん。
さすがにいきなり舐めるのはやり過ぎであったかなどと考えていたが、今更踏みとどまるのは無理である。

そのまま、乳首に歯を立てたり、下で転がしていると、Fちゃんの顔が近づいてきて再びキスの時間へ。
この子のキスは溶かされそうになる。
柔らかいFちゃんの舌と手でおっぱいを楽しんでいると、交代のお時間が。
これぞセクキャバといったトークとおっぱいとキスと大満足なサービスであった。

十分堪能できたので、「ありがとう」と告げ交代してもらうことに。
お代わりのビールを飲みつつ次の子を待つ。

2人目:ぽっちゃり女子Aちゃん

のんびりとビールを飲んでいると「いらっしゃいませ」と声をかけてくるので、顔を上げると、大きなお胸とドレスから覗く谷間が目に入る。

ぽっちゃりした体型でウエストも若干大きめだが、大きなお胸が大好物の筆者としては問題なしである。
顔の方は黒髪のショートカットにシンプルな化粧で、悪く言えば地味めなあんまり夜のお店っぽく無い子である。
ドレスから覗く派手な谷間と顔を交互に見ながら話をしていると、一刻も早くお触りしたくなってくる。
いつもなら、触りに行くまでの流れなどを考えるが、先ほどのFちゃんとのやり取りのおかげですっかり興奮気味の筆者の頭ではそんなことを考える余裕はない。

ここは諦めて、直球で「おっぱい触ってもいい?」と尋ねる。
「はい、大丈夫です。」とちょっと体を固くする。

緊張しているのだろうか、ドレスに手を入れつつゆっくりと触ることにする。
ドレスの中がいっぱいになっているほどのボリューム感を感じるが、すっかり動かなくなってしまった、Aちゃん。
嫌がっているのかなと思い、「大丈夫?」と聞くと、「実は今日が初めてで、初めての接客なんです。」とのこと。
なるほど、それは緊張するのも無理はない。
あまり乱暴なことはやめておこうという事で、ゆっくり揉みながら、声をかけることに。
「おっぱい大きいね。何カップ?」と聞くとEカップとのこと。
やはりこのくらいの大きさは迫力が違うものである。
「おっきいねー。女の子がうらやましがるでしょ。」などと、話しながら触っていると、少しずつ緊張がほぐれてきたようで、体の硬さが取れてくる。
「乳首触っても大丈夫?」と聞くと、頷いてくれたので、優しく手で触る。

触れた瞬間「んっ」と声がするが、特に嫌がっては無いようである。
徐々に刺激を強くしていくと反応が大きくなっていく。
経験の無い女の子に教えているようで、これはこれで興奮するものであるな。
ゆっくりと触っていると、時間が経っていたようで、お時間を告げられる。

やはり巨乳はいいものであるな。
十分に堪能したため、本日はこれにて帰宅することに。

セクキャバRaspBerryの総合評価は?

セクキャバRaspBerry、早い時間からやっているため、通常のセクキャバと違うかと思いきやそんなことはなく、通常のセクキャバで味わえるサービスは十分楽しめるものであった。

早い時間からやっているからか、セクキャバ未体験の子を引けたりと他店で会えないタイプを引ける可能性があるというのはここならではであろう。
風俗などへ行く前にテンションを上げていくなら、RaspBerryで過ごしてから行けば、全てがお安く楽しめてよいのかもしれない。
セクキャバRaspBerry、甘酸っぱいひと時を過ごしたい夜におすすめの一軒である。

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