水道橋で恋に落ちるかも?|セクキャバ水道橋セカンドラブへ

秋葉原

夜のお店、それはほんのひと時恋人のように女の子たちが接してくれる、現代のオアシスである。
恋人のいる者、これまで恋人のできたことの無い者、結婚している者などどんな者であっても、セクキャバやいちゃキャバではついてくれた女の子が恋人である。

日々ストレス社会で戦い男達には、オアシスでの休息、ほんのひと時の恋が必要不可欠である。
ひと時の恋を求める男たちの希望に応えてくれるお店が水道橋にあるという。
それがセクキャバ水道橋セカンドラブである。
今回はオタクの聖地秋葉原の中でも水道橋で人気を集めているセクキャバ水道橋セカンドラブへ行ってきたぞ。

セクキャバ水道橋セカンドラブへのアクセス方法は?

セクキャバ水道橋セカンドラブは、水道橋駅から徒歩1分とアクセス良好だ。
水道橋駅西口を出たら、鳥貴族の横を通り抜け、水道橋西通りへ出よう。
水道橋西通りへ出たら左へ曲がろう。

すると、天下一品や三菱UFJ銀行のATMがある通りに出るので、その通りを直進すればすぐに左手に水道橋セカンドラブのあるたかのビルが見えてくるぞ。
さて、筆者は東京ドームで知人からもらったチケットを使って野球観戦をしてからセカンドラブへ向かっていた。
この日は当初は、野球観戦をしてそのまま帰宅する予定であったが、球場で何となくビールを飲みながら試合を観戦しているだけでも、テンションが上がり、気が付けばアルコールがチャージされ上がったテンションに任せてセクキャバを求めるいつもの流れになってしまった。
まあこうしたきっかけでもない限り中々水道橋でセクキャバへ行くという機会もないであろうから、今日は調査であるなどと誰にしているのか分からな言い訳をしつつ自分を納得させていると、たかのビルへ到着。

はやる気持ちを抑え水道橋セカンドラブのある4階へと進む。

水道橋で恋に落ちるためのご予算は?

水道橋セカンドラブの料金設定は、40分1セットで19:00~21:00は6,000円、21:00~ラストまでが8,000円なっている。
さて、水道橋セカンドラブの店内であるが、セクキャバと言うより、オフィスを改装したような雰囲気である。

照明は暗めで、ミラーボールが回っている店内には先客が既に女の子といちゃいちゃしている空気を感じる。
仕切りはしっかり設けられており、暗めの照明となっているため周りの目は特に気にしなくて良いだろう。
早速席へ案内されるとビールを注文し、ソファーに腰を下ろし、最初の女の子が来るのを待つ。

一人目:韓流系美女Yちゃん

女の子より先に来たビールを飲みながら、どんな子が来るか胸を高鳴らせていると、「こんばんは~。」との声が。
ついに来たか、早速声のした方を見ると一人目のYちゃん登場。
肩くらいまでの黒髪ロングで、ちょっと垂目気味な韓流系の顔をした美女がそこには立っていた。

顔だけでなく、手足も長い抜群のスタイルにドレスから覗く谷間と、限りなく完璧に近い女の子である。
セクキャバで出会える女の子としては、高レベルと言うより、破格ともいえるほどの美人である。
これには筆者は一瞬で恋に落ちてしまった。
というより、このレベルの美女を前に恋に落ちない人は中々いないだろう。

想像を超える美人の登場に思わず固まってしまう筆者に、にこっと笑いかけてくるYちゃん。
この笑顔にすっかり虜にされてしまう筆者。
ここはセクキャバであるが本当にこんな美人さんにエッチな事をしても良いのであろうか。
不安になるが、一先ず距離を縮めるのが先決である。

「よろしくね。よかったら、何か飲む?」と距離を縮めるための鉄板であるドリンクをおごる作戦にでる。
「良いんですか~。ありがとうございます。」と嬉しそうにほほ笑むYちゃん。
この笑顔だけでも奢った価値があるというものである。
ドリンクが到着し乾杯すると、嬉しそうにごくごくと飲むYちゃん。

これは結構な酒豪の予感。
「お酒好きなの?」と尋ねると、「はい。お酒が何よりも好きです。」と言い切るYちゃん。
筆者もお酒は好きだが、一番好きかと聞かれると怪しいところである。
この若さでそう言い切るとは、Yちゃんの将来は相当な強者になりそうな予感である。
しかし、気になるのは彼女ほどの美人が何でこんなところで働いているのかと言う点である。

彼女ほどの美人なら夜の町はともかく、普通の仕事もいくらでも選べそうなところである。
ひとまず、「昼は何してるの?」と無難な質問から始めると、「昼間は学生をしています。」とのこと。

「だから、夜のお店なのか。でも、どうしてこのお店で?」と尋ねると、学費を稼ぐために高い給料がもらえる場所で働く必要があったのだと。
クラブやキャバクラも考えたが、友人から聞くとアフターなどで勤務時間以外の拘束が多いという話を聞いてやめたとのこと。

美人は楽だという言葉を昔聞いたが、そんなことは全くない、たいそうな苦労人であるな。
彼女に奢ったドリンク代の一部が彼女の学費の一部になると思えば、奢った甲斐があるというものである。
さて、アルコールが入ったからか少し饒舌になりテンションの上がっているYちゃん。
話していても徐々に距離が近づいてくる。

筆者もこのころにはさすがに慣れて来たのか、近くで彼女の顔を見ながら話しても固まることはなくなった。
ふあと話していると、Yちゃんと視線が合う
「何もしないんですか?」と少し笑いながら聞いてくるYちゃん。

「じゃあ、キスしてもいいかな?」と聞くと、「ちょっと待ってくださいね。」とYちゃん。
どうするのかと思うと、席から立ち上がり、筆者の足の上に座るYちゃん。

「この方がしやすいですよね?」とにっこり笑うYちゃん。
こんなビジュアルの持ち主なのに、これだけのサービス精神の持ち主とは完璧な子であるな。
こんな子とひと時とは言えいちゃいちゃできるのだから、セクキャバは素晴らしい

早速唇を重ねると、すぐにこちらの首へ腕を回し、舌を入れてくるYちゃん。
筆者の首をつかみ、口の中をかき回すYちゃんのキス。
首から上が溶けていきそうである。
筆者の頭を抱き、筆者の舌を絡めとろうとする、Yちゃんの舌。

唇と唇が触れ合うたびに気になるのはYちゃんのやわらかいおっぱい
頭から上は完全にYちゃんに主導権を握られているため、筆者の手はYちゃんのおっぱいへ伸びる。
ドレスの中へ手を入れるとぴくっと反応するYちゃん。
直接触ると大ボリュームで張りのある、これまた最高のおっぱいである。

キスとYちゃんのおっぱいでもう心も体も溶けていきそうなほど快感に溺れる筆者の体。
このまま、ずっとこうしていたい、そう思っていると、残酷にも交代のお時間のお知らせが。
「どうしますか?」とYちゃん。

これにはかなり頭を悩ませたが、最初からこのレベルの子が来るとなると2人目も期待できることを考え、今回は泣く泣くリリースすることに。
別れ際に「次来たときは絶対指名するね。」というと、「約束ですよ~。」と笑うYちゃん。

絶対にまた来よう、と後半がまだ残っているにもかかわらず次の来店を決意残しつつ、お代わりを頼み次の子を待つことに。

二人目:スレンダー女子Eちゃん

3杯目のビールを飲みながら、やはりYちゃんを指名すべきであったかなどと思い悩んでいると、「こんばんは~。お待たせしました。」とやってきたのがEちゃん。
小柄な体型にスレンダーなボディの持ち主で、顔はちょっと幼い感じだが目がぱっちりしており、先ほどのYちゃんが美人だとしたら、Eちゃんは美少女と言った感じの子である。
肝心のおっぱいはちっぱいでこの点は残念であるが、そのぶん美少女とのいちゃいちゃを楽しみたいところである。
さて、先ほどのYちゃんとの濃厚ないちゃいちゃタイムのおかげですっかりエロエロモードの筆者は、一刻も早くいちゃいちゃタイムへ移行したいところである。

すると、座って早々Eちゃんが「私も一緒に飲みたいんですど、ダメですか~?」とドリンクのおねだりが入る。
ここは、奢っておけばいちゃいちゃしやすいだろう。
良いけど、しっかりサービスしてね。」と約束してオッケーしておく。
さて、ドリンクが到着し、乾杯すると早速Eちゃんが顔を近づけてくる。
そっと唇を重ねてみると、筆者の唇にEちゃんの舌が当たる。
唇を少し開けると、Eちゃんの舌ともに冷たいものが筆者の口へ侵入してくる。

Eちゃんが飲んでいたドリンクをどうやら口に含んでいたらしい。
Eちゃんの唾液とドリンクのカクテルが筆者の口へと入っていく。
アルコール度数はさほどでもないだろうが、まるで高い度数のカクテルを直接口の中へ入れられているかのように筆者の体温が上がっていく
それとともに、どんどん頭がぼうっとしていく。

ぼんやりした頭の中でEちゃんの舌が筆者の舌に絡みつき、そして舌を絞りあげる。
正直なところ、顔やスタイルの好みで言うと一人目のYちゃんの方が筆者の好みドストライクな子であった。
しかし、この濃厚なサービス内容ではEちゃんも全く負けていない
少し唇を離すと、再びドリンクを口に含んで筆者の口へと運ぶEちゃん。

このまま時間いっぱいこのカクテルを楽しんでいたら、帰るころには立てなくなってしまいそうである。
そのまま、EちゃんのなすがままにEちゃんの柔らかい舌を楽しんでいると、今度は筆者の股間へと手を伸ばすEちゃん。
もう既に暴発寸前になっている筆者の股間を優しくなぞるEちゃんの掌。
もはや全身がEちゃんに支配された状態の筆者。

Eちゃんの手の動きと舌の動きで、筆者の体は完全に自由が奪われ、ただ快感に身をゆだねている状態である。
しばらくすると、顔を離すEちゃん。
ここで終わりかななどと考えていたが、再び顔を近づけてくるEちゃん、唇がふれあい、お互いの舌が再会のハグをする。
再び快感に体の自由を奪われる筆者。

またぼんやりとし始めた筆者の意識に、ふと筆者の体に違和感を感じる。
Eちゃんの手が筆者のTシャツをめくりあげているではないか。
さわさわと筆者の体をなぞるEちゃんの掌。
柔らかい感触にぞくぞくしていると、Eちゃんの手が筆者の乳首に触れる

股間への愛撫と乳首への刺激で思わず「あんっ」と女の子の様な声が漏れる。
顔を離し「うふふ。かわいい。」とほほ笑むEちゃん。

まるで、Eちゃんから与えられる快感と、キスのたびEちゃんがくれるカクテルで、どんどん筆者の理性は薄れていく。
もう限界を迎え、舌を動かすこともできなくなったところでEちゃんがそっと顔と手が離れる。
「どうだった?」といたずらっぽく笑うEちゃん。

「うん」と子供の様に頷くだけの筆者。
Yちゃんとの別れを惜しんでいた筆者は今やすっかり彼女の虜にされてしまったようである。
「ドリンク分のサービスできました?」と笑うEちゃん。

どう考えてもお釣りが来そうな内容である。
しかし、こんなに筆者に飲ませたら自分が飲む分がなくなるのではないかと心配になったところでお時間に。
これ以上何かされたら、筆者は自分のズボンを脱いで襲いかかってしまいそうなため、今日はここで帰ることに。
Eちゃんに「これ以上いたら、絶対襲っちゃうから今日は帰るね。

気持ち良すぎて困っちゃった。」と伝えると、「ごちそうさまでした!また飲もうね。」と明るくお見送り。
出口までEちゃんに見送ってもらい今夜はこれにて終了

セクキャバ水道橋セカンドラブの総合評価

セクキャバ水道橋セカンドラブ、今回は2人の子に接客してもらったが、どちらの子もトークスキル、サービス内容ともに非常に満足のいくものであった。
場所柄、ドームなどで格闘技などを観戦した人が上がったテンションに任せてくる店かとも思っていたが、決してそんないい加減なものではなく、新橋や新宿のセクキャバとなんら遜色の無いものであった。

特に一人目のYちゃんなどはキャバクラどころかクラブでナンバーに入っているといわれても違和感ないほどの見た目で、こんな子とキスしたりお触りさせてもらったりできるだけでも、来たかいがあった。
二人目のEちゃんも、Yちゃんほどではないが、一般的に見れば十分かわいいレベルであり、やりすぎではと言えるほどのサービスでこれまた大満足であった。
セクキャバ水道橋セカンドラブ、水道橋でセクキャバを探している諸氏諸兄には、是非おすすめの一軒である。
個人的にはYちゃんに会いにまた行きたい一軒である。

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