失われた青春時代は秋葉にあり!?|いちゃキャバ秋葉原えんじぇる.comへ

秋葉原

青春時代と聞いて人は何を思い出すだろうか。
学校や部活を思い出す人もいるだろうが、やはりどの思い出の中にも制服姿の女子がいないだろうか。

制服姿の女子といちゃいちゃできた経験と言うのは年をとればとるほど、どれだけ貴重な経験か分かるものであり、当時の自分に会えるなら粛々と言って聞かせたいものである。
そんな失った青春時代を取り戻したい人は少なくは無いだろう。
少なくとも筆者はその一人である、そんな青春時代を取り戻したい、男たちの願いに答えてくれるお店がオタクの聖地秋葉原にあるという。
それがいちゃキャバえんじぇる.comである。

青春時代は秋葉原駅の電気街口から徒歩3分で取り戻せるぞ!

いちゃキャバ秋葉原えんじぇる.comは、秋葉原駅から徒歩3分とすぐそこだ。
秋葉原駅の電気街口から中央通りに出よう。
中央通りまで出たら右手に曲がろう。

ビッグカメラがある交差点まで来たら左折しよう。
そのまま通りを直進すると箸勝ビルの3階に秋葉原えんじぇる.comがあるぞ。
さて、いちゃキャバ秋葉原えんじぇる.comは制服姿の女の子が教室の様な店内で接客してくれるそうで制服は、最近の制服に合わせたブレザー姿とのことだ。
教室で制服姿の子といちゃいちゃできるというのは、遠い昔もし制服を着た彼女がいたとしたら、授業が終わって二人で残って他の同級生の目から隠れていちゃいちゃしていたらこんな感じなのであろうか。

そんな失われて二度と戻らないと思っていた青春が今日は取り戻せるかもしれないのである。
素晴らしいひと時が過ごせると思えば、足取りも軽くなり秋葉原えんじぇる.comへ向かう足は自然と早くなる。
しかし、秋葉原でこんな女の子と触れ合うお店が出来る日が来ようとは、その昔電気街であったころを知っているおじさんとしては、月日の流れを感じるところである。
そんな月日の流れを感じながら歩いていると、えんじぇる.comのある箸勝ビルへ到着する。

いちゃキャバえんじぇる.comのは教室をイメージした空間になっているぞ

えんじぇる.comの料金設定は、40分1セットで13:00~15:00までは4,000円、15:00~21:00までは5,0000円、21:00~24:00までは6,000円となっている。
延長も時間帯によって料金が異なっており20分で13:00~18:00までは2,500円、18:00~24:00までは3,500円となっている。
昼間から営業しているため、様子見で入ってみたいという人は早い時間だとお金が余りかからなくて良いかもしれないな。

さて、えんじぇる.comの店内であるが、オープンスペースで各席ごとに赤いソファーが置かれており、その前にテーブルが設置されている。
席ごとの仕切りなどは特に設置されていないが、女の子が来れば女の子に夢中になるため、まあ周りの目は気にしなくて良いだろう。
席へ案内されると早速ビールを注文し、早々に来たビールを飲みながら店内を見回しつつ、最初の女の子が来るのを待つ。

一人目:アイドル系童顔のYちゃん

さて、ビールを飲みながらぼんやりと店内を見渡していると、「いらっしゃいませ」との声が、一人目のYちゃんが登場。
肩くらいまでのロングの黒い髪の毛をツインテールにしており、アイドル系の童顔の持ち主の中々の美少女である。
制服姿が似合っているが、高校生と言うよりはAKBなどのアイドルの様である。
「こんばんは。制服似合ってるね。」というと、「ありがとうございます。」と言いながら、足を絡めてくる。
こんな美少女が足を絡めてくれたら、筆者の悲しい青春時代も明るいものとなっていただろうな。

足を勝手にさわさわしながら話していると、やはり気になるのが場所柄、どういう人が来るのかと言うところである。
「秋葉原だし、やっぱりオタクが多い?」と聞いてみると、「そうですね~。と言うかこの町にオタク以外の人って中々いないんじゃないですか?」と返される。
確かに、ぐうの音も出ないほどの正論であるな。
「じゃあ、Yちゃんもオタクなの?」と聞いてみると、アニメも好きだが、アイドルオタクとのことであった。

筆者はそっちの方目はあまり詳しくないが、最近は女の子もアイドルが好きなのであるな。
ひとまず、分からない話題ではあるが楽しそうに話しているため、相槌を打ちつつ足をさわさわしつつ、お酒を楽しむ。
しばらく、話を聞いていると「三次元より二次元の方が好きですか?」と聞かれる。

どうやらアイドルよりアニメの方が好きかと言う意味らしい。
「触れる方が好きだけど、アニメは好きだよ~。」と返すと、「今そうしてるもんね。」と笑いながら、今度はアニメの話を始める。

どうやらアニメと言うより声優が好きなようで、やはり生身の人に興味があるのであるな。
ここで働いて稼いだお金の大半をアイドルや西友とのイベントに使っているとのこと。
本人も十分可愛いので、自分自身はアイドルをしてみたいと思わないのか不思議になって聞いてみると、「私なんか無理ですよ~。」といって笑う。

どうやら普段からアイドルと接している彼女としてはアイドルをしている女の子と自分とでは全くレベルが違うと思っているらしく、推しているアイドルについて力説されるだけであった。
この辺りの濃いトークができるのは秋葉原ならではであろうな。
しかし、このままではアイドルの話を聞くだけで前半が終わってしまうため、お店のルールについて聞いてみることにする。
「ここって、おっぱい触ってもいいの?」と聞くと、「服の上からだけですよ。あと、あんまり大きくないんで楽しくないかもですよ。」とオッケーなのか遠回しな拒否なのか分からないが、一先ずオッケーをもらう。
早速触ってみると、確かにあまり大きくは無いが、かわいい子のおっぱいを触っているというだけでもそれなりに興奮する。

制服の上からおっぱいを楽しませてもらい、少し落ち着いたところで、もう少し気分を盛り上げたくなって、「キスはダメなの?」と聞いてみると、「それはダメです。」と即答される。
エロタイムはこのくらいにして、再びトークを楽しむことに。

ビールを飲みなつつ、今度はアニメの話に花を咲かせる。
アニメの話や声優やアイドルの話などになるとテンションが高く、トークもうまいことから場所柄話す機会が多いのであろうな。
スカートから覗く太ももを楽しませてもらいながら、秋葉原事情に思いをはせているとお時間が。
本日はここでお別れすることにして、おかわりのビールを頼み次の子を待つことに。

二人目:イマドキギャル風Mちゃん

2杯目のビールを半分くらいまで飲んだあたりで、「お待たせです~。」とやってきたのがMちゃん。
胸のあたりまである金髪に毛先がくるくるとパーマがかかっており、いかにも渋谷にいそうなギャルといった感じの子である。

この子もスレンダーな体系お胸はそれほどでもない
今日はおっぱいは楽しめない日であるな。
さて、Mちゃんであるが、ギャルJKという言葉を絵にかいたような子である。
「制服似合うね~。」と言ってみると、「18歳なんで~。」と冗談っぽくいって笑う。
明るい子の様でありギャルとまともに接したことの無い筆者にとっては救いであるな。
とはいえ、いったい何を話したものかと悩んでいると、Mちゃんが「あ、ビール飲んでる。私も一緒に飲みたいな。」とドリンクのおねだり。

「え、18歳でしょ?」と笑いながら聞くと、「この空間は18歳も飲んで大丈夫なんですよ~。」とのこと。
ここは日本ではない別の空間らしい。
とにもかくにも会話のきっかけ作りとお触りへのチャンスとばかりに、オッケーしつつ代わりにおっぱいのお触りをお願いしてみる。
すると、「え~もう仕方ないなあ。」とオッケーをもらう。
しかし、お触りはオッケーをもらうも、気になるのがお店のルールである。
いちゃキャバは女の子によっても変わることが多いため、Mちゃんにも聞いてみるのが吉である。

「お触りって服の上からだけ?」と聞くと、「服の上からだけですよ。そもそも脱がないんで直接は触れないですよ。あとキスはダメです。」とのこと。

さっきYちゃんと聞いたのと同じルールのようなので、お店のルールなのであろうな。
承知した。
さてドリンクが到着し、乾杯した後、会話もそこそこに、筆者は早速おっぱいへ手を伸ばす。
「エッチですねぇ。」と苦笑いするMちゃんだが特に嫌がる様子もない。
先ほどのYちゃんとほぼ同じサイズか若干Mちゃんの方が大きいくらいだろうか。
しばらく触っていると、「直接触りたいですか?」と聞いてくるMちゃん。

「そりゃそうだけど、ダメなんじゃなかったの?」と聞くと、VIP席があってそこでなら直接触っても良いのだとのこと。
「どうします?」と聞いてくるMちゃん。

ドリンクのおねだりは慣れている筆者であるが、VIP席のおねだりと言うのは中々ない体験である。
しかし、料金もよく分からない上に後どれだけこのセットが残っているのか不明のため、「今日はこのままで大丈夫だよ。」と伝えてそのまま、服の上からお触りしつつトークタイムへ。
雰囲気が悪くならなければと心配していたが、「そうですか。行きたくなったら教えてくださいね。」とさっぱりした感で何かサワー系のお酒を飲むMちゃん。
一安心である。
しかし、隣で制服姿の女の子がお酒を飲んでいるというのは違和感しかないものである。

そういう意味ではここはMちゃんの言うとおり別の空間なのであろうな。
少なくとも外では絶対にお目にかかれない光景であるな。
さて、ふと目を落とすと、スカートから覗くふとももが。
「ふともも触ってもいい?」と聞くと、「良いですよ。」と足を筆者の足の上に乗せてくれる。
ムチムチした肉付きの良い太ももで、触っていると内側からこちらの手を押し返してくるかのような張りのある肌である。
のんびりと足をさわりつつ、学生時代の話や過去の恋愛話など世間話に花を咲かせる。

見た目は秋葉原っぽく無い子であるが、話しやすい子で、アニメが好きなので秋葉原の子のお店で働いてるのだとのこと。
このビジュアルでオタクと言うのは意外過ぎるギャップであるななどと考えながら、触り心地の良い太ももを触っていると、今度はひざまくらしてほしい気分に。
「膝枕って大丈夫?」と聞くと、オッケーしてくれたので、早速触り心地の良いふとももへ頭を乗せる。

こういうところでもない限りこんなギャルに膝枕してもらう経験は筆者の人生ではできなかったであろうな。
頭越しに伝わってくる太ももの感触を楽しんでいると、「膝枕してほしいって人結構いるんですよね。
どうですか?」と聞いてくるので、「癒されるよ、ありがとう。」伝えると「そうですか~。」と笑って、また他愛のない話をしてくれる。
見た目はギャルだが優しい子の様であるな。
残りの時間はそのままひざまくらしてもらいながら、トークしていると、お時間のお知らせが。

「延長しますか?」と聞かれるが、VIP席へ行かない限りこれ以上のサービスは期待できそうにないため、今夜はこれにてお別れすることに。
「ありがとう。」とMちゃんに告げ、今夜はこれにて終了。

いちゃキャバ秋葉原えんじぇる.comの総合評価

いちゃキャバ秋葉原えんじぇる.com、サービス内容はいちゃキャバらしくソフトなサービスを提供してくれるお店であった。
しかし、店内の内装も教室を思わせる内装で、制服がコスチュームのため、お店のコンセプトや雰囲気とはマッチしており、服の上からのお触りについてはいつでもオッケーな状態であったため、いちゃキャバとしては十分楽しめるものであった。

秋葉原と言う土地柄か、二人ともアニメやアイドルといった秋葉原の文化についてはかなり造形が深いようだったので、こうした話題で女の子と盛り上がりつつお触りがしたいという方にはぴったりのお店と言えるかもしれない。
VIP席については正確な情報が得られなかったが、行けばおそらくよりハードなサービスが受けられるのであろうから、実際に行ってみて盛り上がった際には入ってみても良いのではないだろうか。

秋葉原えんじぇる.comは制服姿の女の子と失われた青春時代を取り戻したい、そんな諸氏諸兄におすすめのお店である。
制服姿のかわいい子と過ごすひと時と言うのは、格別なものであるという事を改めて感じさせてもらえるお店であった。
えんじぇる.com、VIP席の利用も含めてまた行ってみよう。

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