バブル期のあの頃へ帰りたい?|いちゃキャバJULIANA’S TOKYOへ

東陽町・門前仲町

バブル期…それは日本中がお祭り騒ぎであった時期である。
そんな頃に若者の聖地となっていたのがジュリアナ東京である。

ジュリアナ東京では夜な夜な若者たちが踊り狂っていたという。
そんなハイテンションな日々を現代に甦らせたお店が門前仲町にあるという。
それが、いちゃキャバJULIANA’S TOKYOである。

バブル期へのタイムスリップは門前仲町駅から徒歩1分!

いちゃキャバJULIANA’S TOKYOは門前仲町駅から徒歩1分と駅の目の前だ。
門前仲町駅2番出口を出たら、駅を右手に通りを直進しよう。
そのまましばらく進んでいると左側にJULIANA’S TOKYOのある富岡Yビルがあるぞ。
さて、JULIANA’S TOKYOは、バブル期に田町に会ったジュリアナ東京をモチーフにしたお店である。

ジュリアナ東京と言えば連想するのはボディコンギャルであろう。
そんなボディコンギャルに令和となった現代に出会うことができるのか。
またJULIANA’S TOKYOではどのようなサービスが受けられるのか、などとわくわくしているとあっという間に富岡Yビルへ到着する。
早速JULIANA’S TOKYOのある5階へ足を延ばす。

いちゃキャバJULIANA’S TOKYOはディスコではなくクラブ風

いちゃキャバJULIANA’S TOKYOの料金設定は、40分1セットで20:00~21:00が5,000円、21:00~22:00が6,000円、22:00~ラストまでが7,000円となっている。
延長は20分で4,000円、40分が8,000円となっている。
さて、5階に到着し店内の様子を見ると、コンセプト通りと言うべきかクラブ調のBGMが大音量でかかっている。

店内は薄暗く設定されており、オープンなスペースにソファとテーブルーが設置された空間となっている。
特に仕切りは無いがこれだけ暗ければ周りの目は気にならないだろう。
早速ビールを注文し、席で女の子を待つ。

1人目:お嬢様系Rちゃん

ゆったりとビールを飲んでいると一人目のRちゃんがボディコン風なぴったりしたドレス姿で登場。
ボディコン姿をしているが黒髪ロングのお嬢様っぽい風貌である。
セクキャバやおっぱぶではなかなか見かけないタイプの子であるな。
というか、なぜここで働いているのか気になるタイプである。

「こんばんは。ここディスコなのかと思ったよ。」ととりあえず鉄板で聞かれそうな話題を振ってみると、「よく言われます。私はディスコが何なのかも分からないですけど。」とのこと。
見た感じ、20代前半であろうし、当然であるな。
「元ネタ知らないのに、ここで働いてみようと思ったのは、どうして?」と聞いてみると、ネットで見ていて雰囲気が面白そうだったからとのこと。

最近の子は夜のお店で働くのはそこまで抵抗がないのであるな。
などと、感慨にふけっていると、ダウンタイムが始まる。
早速膝の上に乗ってもらいの衣装の上からおっぱいを触る。
反応は薄いが、筆者としては衣装が体に密着しているため、直接触っているのとほとんど変わらない。

Cカップくらいと思われる、張りのあるおっぱいをじっくり楽しんでいると、ダウンタイムは終了。
ダウンタイム終了後ものんびりとトークをしていると、どうやら交代の時間のようである。
延長を聞かれるも、次の子も見てみたいので、ビールのお代わりを注文して次の子を待つ。

2人目:超巨乳お姉さまHちゃん

お代わりのビールを飲んでいると、立派なお胸を揺らせながら近づいてくるお姉さんが目に入る。
「こんばんは~」と声をかけて来たので目を上げるとお胸のところで目が止まってしまう
ボディコン衣装で盛り上がったお胸は完全に山になっており、谷間と言うより山脈の様な立派なお胸の持ち主、Hちゃんの登場である。
巨乳お姉さま系に弱い筆者は思わずにやにやしてしまう。

これは、ダウンタイムが待ち遠しいところである。
おっぱいに視線が自然と行ってしまうのを必死ではがしながらトークをしていると、お姉さまな風貌通り、落ち着いたトークをしてくれるHちゃん。
ボディコン衣装と店内の雰囲気にはそぐわない気もするが話していて非常に心地よく、聞き上手である。
テンポの良いトークと懐かしいクラブミュージックとお酒を楽しんでいると、待望のダウンタイム開始。

「じゃあ、上に乗りますね。」とHちゃん。
膝の上に乗ってもらうと、すぐに待望のHちゃんのおっぱいへと手を伸ばす。
すごい重量感である。

あまりに大きいので、「おっきいね~。何カップなの?」と聞くと、Hカップとのこと。
そんなカップ数を触るのは初体験である。

貴重な重量感をしっかりと楽しんでいると、気が付けばダウンタイム終了
もう少し触ってみたかったので、延長したい衝動にかられるが、直接触りたい衝動が抑えられそうになりそうなので今回は帰宅することにする。

いちゃキャバJULIANA’S TOKYOの総合評価は?

JULIANA’S TOKYO、名前通りクラブ調の雰囲気でボディコン風の女の子といちゃいちゃして楽しめるお店であった。

クラブ風のお店はあるが、ボディコン衣装を楽しめるのはここだけだろう。
いちゃキャバJULIANA’S TOKYO、バブル期の元気な時代に戻って元気を取り戻したい夜におすすめの一軒である。

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