まるでガールズコレクション?|いちゃキャバ門前仲町GIRLS TOKYOへ

東陽町・門前仲町

いちゃキャバ、そこは多種多様なキャストが集うガールズコレクションの様な場所である。
いちゃキャバは特にお店のそれぞれの個性が出ており、キャストの子の系統もお店によって多種多様である。

そんなそれぞれのお店の個性がぶつかり合ういちゃキャバ業界において、多様なキャストを取りそろえることで人気を博しているお店が門前仲町にあるという。
それが、いちゃキャバ門前仲町GIRLS TOKYOである。

門前仲町GIRLS TOKYOは駅前にあるぞ!

いちゃキャバ門前仲町GIRLS TOKYOは、門前仲町駅の目の前だ。

門前仲町駅2番出口を出たら門前仲町駅を右手にして通りを歩いて、次の通りを左折しよう。
すると、すぐのビルが門前仲町GIRLS TOKYOのある佐藤ビルが左手にあるぞ。
さて、門前仲町GIRLS TOKYOは2019年9月にリニューアルオープンしたばかりのお店である。
リニューアルオープンしたお店というのは、夜のお店初体験のキャストや、あまり夜のお店では出会うことのできないタイプの子に出会うことが多い。

夜のお店の中でもいちゃキャバはサービスがソフトなせいか様々な子に出会える場所である。
さて今夜はどのような子に出会えるのであろうか。
仕事で少々疲れのたまっている筆者としては今日は癒されるような子に出会いたいものであるが、などと考えていると、佐藤ビルへ到着する。
今夜の出会いに期待して門前仲町GIRLS TOKYOのある6階へ足を進める。

いちゃキャバ門前仲町GIRLS TOKYOは明るいオープンスタイル

いちゃキャバ門前仲町GIRLS TOKYOの料金設定は、40分1セットで20:00~20:59までは6,900円、21:00~ラストまでが7,900円となっており、延長は20分で2,400円、40分は7,900円となっている。
しっかり飲んでテンションを上げておいてから行くとより楽しめるであろう。
さて、6階に到着し店内の様子を見ると、照明は明るめで、席ごとの仕切りも特にないオープンなスタイルである。

席ごと黒いソファーと白いテーブルが設置されており、いちゃキャバでよく見られるスタイルであるな。
テーブルが小さめのため、女の子との距離は必然的に近くなりそうである。
これは期待できるな等と考えながら案内された席へと座り、女の子が来るのを待つ。

1人目:アニメ大好き姫系Aちゃん

「こんばんは~」と最初にやってきたのは黒髪のロングに前髪を眉毛の辺りでまっすぐに切りそろえた姫カットのAちゃん。
身長が高く手足が長くすらっとしており、お目目もぱっちりした美少女である。
早速隣に座ってもらう。
いちゃキャバのため、どこまでできるのかイマイチ不明なため、まずは聞いてみることに。

「このお店どこまでできるの?」と聞くと、「結構できまよ。」とのこと。
「これは大丈夫なの?」と聞きながらいきなりおっぱいに手を伸ばそうとすると、「今はダメですよ~。」とのこと。
お触りダメなお店かと思いきや、「ダウンタイムがあるんで、その時なら良いですよ。」とのこと。

どうやらダウンタイムがあり、その時は触るのは良いらしい。
と言うことなら、ダウンタイムまではトークして過ごす。
休みの日に無をしているかの話題になると、撮り貯めたアニメを観て過ごしているとのこと。
どうやらかなりのオタクの様である。

筆者もアニメは好きな方なので、ダウンタイムまでは、アニメの話で盛り上がる。
そうこうしていると店内の照明が変わる。
どうやらダウンタイムのようである。
「上に乗りますね~」と筆者の股間の辺りの上に乗っかるAちゃん。

「ちなみに脱がせるのは大丈夫なの?」と聞くと、「大丈夫ですよ~」とのこと。
早速ドレスを下しご対面。
大きさは無いが、好みの形のおっぱいで美乳である。

形の良いおっぱいを手の中でじっくり楽しませてもらう。
しばらく触っていると、だんだんキスしたくなってくる。
「キスしても大丈夫?」と聞くと、軽めにキスをしてくれる。

濃いキスは出来なかったが、そもそもいちゃキャバであることを考えればこれだけ楽しめれば十分であるな。
そのまま、じっくりとAちゃんの形の良いおっぱいと乳首を味あわせてもらっていると、ダウンタイムは終了。
ダウンタイムが終了するとすぐに交代のお時間に。
トークが盛り上がったため延長もありかと思ったが、他の子も見てみたいため、リリースすることに。

交代の際にウイスキーのお代わりを注文してもらって次の子を待つ。

2人目:ギャル系Rちゃん

ソファーに腰を下ろしてのんびりウイスキーを飲みつつスマホを触っていると、「こんばんは」と上から声が。
ふと上を向くと、青いドレス姿にばっちりギャルメイクを決めた子と目が合う。

板野知美のような雰囲気の子で毛先をまいた髪が良く似合っている。
顔はほぼ満点クラスのかわいこちゃんである。
早速、隣に腰を下ろしてくれたRちゃんとトーク開始する。
ギャル系の子と言うのは筆者が見てきた限り、話し上手な子が多い印象だが、この子もご多分にもれずトークスキルが高い。

一つ褒めると「わ~うれしい。ありがとうございます。でも、お兄さんも素敵ですよ~。例えば…」と二つくらい褒めて返してくれる。

いちゃキャバじゃなく、キャバクラでも十分勤まりそうな雰囲気の子であるな等と考えていると、店内の照明が変わり、ダウンタイムに。
「じゃあ、上に乗りますね~」とRちゃん。
上に乗ってくれたRちゃんとまずはキスから始めてみる。
すると、筆者の唇にぬるりとした感触が

Rちゃんの舌が筆者の唇をなめている。
これはディープキスもオッケーという事だろう。
筆者も舌を絡めてみると、ノリノリで筆者の舌を絞り上げてくる。
サービス精神旺盛な子であるな。

しばらくは、おっぱいを触るのも忘れてキスを楽しむ。
心も体もRちゃんのキスで溶かされたところで、Rちゃんのおっぱいとご対面。
ドレスの上からではよく分からなかったが思っていたより大きい。
「恥ずかしいですよ~。」とRちゃん。
美乳だから大丈夫だよと告げ早速乳首を口へ。
「んっ…」と言いながら大きく体が動く。
敏感な体質らしく、反応が大きいため責め甲斐がある。

しばらく、吸い付いていると、「あ~もうダメです。」と、顔を近づけて来たかと思うと、筆者の顔をつかんでキスしてくるRちゃん。
積極的なキスであるな、大歓迎である。
そのままキスしてRちゃんの舌を堪能させてもらったところで、ダウンタイムが終了し、お時間となる。

「延長しませんか~?」とRちゃんに尋ねられるも、十分楽しめたため「また来るね」と告げ、本日はこれにて帰宅。

いちゃキャバ門前仲町GIRLS TOKYOの総合評価は?

いちゃキャバ門前仲町GIRLS TOKYO、いちゃキャバでありながらも、ダウンタイムがあり、ダウンタイム中には脱がせるのもオッケーと言う点で、いちゃキャバの中でも非常にサービス内容が充実したお店であった。

いちゃキャバはお触りはオッケーで脱がせるのはNGというお店が多い中で、このサービス内容は破格であろう。
また、お店のホームページを見る限り、女の子のバリエーションも多いようで、色んな子を見てみたいという諸氏諸兄のニーズも満たせるであろう。
実際1人目のAちゃんはいちゃキャバやセクキャバではあまり見たことの無いタイプであった。
こういった子とダウンタイムで楽しむことができるのは、門前仲町GIRLS TOKYOならではだろう。

いちゃキャバ門前仲町GIRLS TOKYO、多彩な女の子といちゃいちゃすることで、日々の現代社会のストレスで疲れた心を癒したい諸氏諸兄におすすめの一軒である。
個人的にほかの子も見てみたいので、また行ってみようと思う。

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