ズボンの中の象が大喜び!?|いちゃキャバELEFANTEへ

東陽町・門前仲町

いちゃキャバへ人は何を求めるのだろう。
キャバではなくいちゃキャバへ行くのだから、やはりいちゃいちゃを求めるとは言っても多少のお触りやエロは欲しいところである。

男たちがズボンの中で飼っている象はエロだけでも足りないし、いちゃいちゃだけでも満足しないのである。
そんなズボンの中で飼っている男たちの象は常にかわいい子とのいちゃいちゃとエロを同時に満たしてくれるシーンを求めている。
そんな男たちの気難しい象たちをドレス姿の女の子が極上のサービスで満たしてくれるお店がいちゃキャバ激戦区となりつつある錦糸町門前仲町にあるという。
それがいちゃキャバELEFANTE(エレファンテ)である。

今回は錦糸町エリアで男たちの象が大満足するサービスで人気を集めている、いちゃキャバELEFANTEへ行ってきたぞ。

ELEFANTEは謎のベールに包まれている!?

いちゃキャバELEFANTEは、門前仲町駅から徒歩1分と門前仲町駅の目の前だ。
門前仲町駅の2番出口を出たら右折し、門前仲町駅を右手に通りを直進しよう。

次の通りを左折したら2つ目のビルの佐藤ビルの3FにELEFANTEがあるぞ。
さて、いちゃキャバELEFANTEは、野性的な店名とは異なり、ドレス姿の女の子が接客してくれるそうである。
店名からてっきり豹柄のドレスでも着た子が接客してくれるのかとも思ったが、どうやらいたって普通のいちゃキャバのようである。
とはいえ、ELEFANTEについて事前に筆者は情報収集してみたのだが、公式のホームページなども見つけることができなかったため、今回は予備知識ゼロの状態である。

これまで、様々ないちゃキャバやセクキャバへ行ってきた筆者であるが、事前情報ほぼなしで行くというのは中々ない体験である。
気分は初めていちゃキャバへ行くときのあのころに戻ったようであり、自然とELEFANTEへ向かう足取りも軽くなるというものである。
思えばいちゃキャバ、セクキャバへ行き初めて10年ほどになるが、最近はすっかり慣れてしまった面もあるため、ここはELEFANTEにて初心を取り戻したいところである。
そんなことを考えながら歩いていると、ELEFANTEのある佐藤ビルへ到着する。

いちゃキャバELEFANTEはちょっぴりジャングル風味

ELEFANTEの料金設定は、1セットが25分と40分、60分の3種類から選べるようになっており、25分は5,000円、40分は8,000円、60分は10,000円となっている。
開店が8:00からと飲んで帰りに行くにはちょうど良い時間になっているので、しっかりと飲んでテンションを上げてから行くとより楽しめるであろう。
なお筆者は既に2軒ほどハシゴをしており、準備万端である。

さて、ELEFANTEの店内であるが、オープンスペースで各席ごとにソファーが置かれており、その前にテーブルが設置されている。
各席に設置されたソファーは緑色でどこかジャングルを連想させる。
席へ案内されると早速ビールを注文し、早々に来たビールを飲みながら店内を見回しつつ、最初の女の子が来るのを待つ。

一人目:アジア系美女Rちゃん

ビールを飲みながら先客でにぎわう店内を見渡していると、「いらっしゃいませ」との声が、一人目のRちゃんが登場。
肩くらいまでのロングの黒髪に長身で、顔は目がちょっとキツめのアジア美人でモデルの様な風貌の子である。
正直クラブであればこのような子が出てきても違和感ないが、いちゃキャバでこのような子と出会うと面食らってしまう。
「こんばんは。めちゃめちゃスタイル良いね。
モデルさんかと思っちゃった。」というと、「ありがとうございます。昔はモデルになりたかったんですよ。」とのこと。
なるほど、と納得しつつも、なぜこの子がいちゃキャバでは働いているのかについては、謎のままである。
少し距離を詰めてからこの辺りは聞いてみることにするとして、まずは無難に世間話から始めていく。
どうやら普段は、ドラマを撮り貯めて見ているようで、こういう仕事のため、中々リアルタイムで見られないのが残念なのだとか。

普段ドラマを見ない筆者では中々トークを盛り上げるのが難しい。
とはいえ、このままではお触りどころかトークすらままならないで終わってしまいそうである。
困ったときは…そう、ドリンクをおごるである。
「ねえ、何か飲まない?一緒に飲んでほしいな。」と筆者から切り出すと、「良いんですか?
いただきます。」とにっこり。

この子のこんな笑顔を初めて見たような気がする辺り、ドリンクのおごりはやはり鉄板であるな。
ドリンクが到着したら乾杯。
アルコールが入って少し饒舌になってきたRちゃんに、「どうしていちゃキャバで働いてるの?」と聞いてみると、「もともとは、クラブでは働いてたんですけど…、ノルマが厳しい上に、上下関係や人間関係が厳しすぎて、嫌になっちゃいました。」とのこと。
「クラブとかと違ってお触りあったりするのは嫌じゃないの?」と尋ねると、「まあどうしても嫌なら何とかする方法はありますから」とのこと。
お客としては微妙だが、まあそんな場面もあるのであろうな。

「大変なんだね~」と少し、距離を近づけてみると、特に嫌がる様子もなく「まあ、クラブでも触ろうとする人はいましたから。」とのこと。
さて大分距離も近づいてきたところだし、そろそろ、何とかお触りタイムに移行したいところである。
相手はクラブの経験もある歴戦の猛者である。

変化球は通用しないだろうという事で、直球で「ねえ、触ってもいい?」と聞いてみると、「ふふふ、服の上からだけですよ」とオッケーが。
早速お胸を触ってみると、スレンダーな体型のためそれほどの大きさは無い
しかし、このような美人のおっぱいを触っているという事実に喜びを感じることができるのは彼女ならではであろう。

しばらく触っていると、顔が近くに。
こんな美人とキスする機会は筆者の人生ではもうないだろう。
せっかくなのでトライしてみよう、ということで「ここってキスしてもいいんだっけ?」と聞くと、「ん~本当はダメなんですよ?。」と言いながら、軽く唇にキスをしてくれる。
本当に一瞬だけだったが、軽い電気が走ったような感覚になる。
彼女の香水の香りと、こんな美人がキスしてくれたという事実が色んな感情を呼び起こしてくれる。

これで十分満足である。
その後は少し落ち着いたところで、再びトークを楽しむことに。
ビールを飲みながら、時々短いスカートのドレスの方に手を伸ばして怒られるというやり取りを楽しみながら話していると、お時間が。
かなりの美人さんであったが、これ以上のサービスは期待できないであろうという事で、本日はここでお別れすることにして、おかわりのビールを頼み次の子を待つことに。

二人目:ギャル系Iちゃん

お代わりを飲みつつ、他の客席の女の子を見たくてきょろきょろしていると、「こんばんは~。
お待たせしました。」とやってきたのがIちゃん。

肩くらいまでの金髪に白いドレス、ドレスの胸元から覗く谷間がまぶしい。
顔もギャル系のメイクでばっちり決めており、キラキラしたオーラが全身からあふれている感じの子である。
さっきのRちゃんといい、他の席の様子をうかがっていても思ったが、どうやらこの店中々レベル高い子がそろっている様である。
筆者のような非モテ男子がいったい何を話したものかと悩んでいると「お邪魔しま~す。」と手をひらひらさせながら隣に座ったIちゃん。
座ってからもひたすら、「今日はもう飲んできたんですか?何食べたんですか?」とひたすら話しかけてくれる。

どうやら、こちらから話題を振ることはしなくても済みそうである。
彼女の話に相槌を打っていると、「あ、ビール飲んでる。私も一緒に飲みたいな。」とドリンクのおねだり。
明るい子だし、奢らなくても何とかなりそうではあるが、お触りへのきっかけになるだろう。
ここはひとまずオッケーしておく。
さて、お触りのための布石を打ったはいいが、肝心なのはどこまでやって良いのかである。

「このお店ってお触り大丈夫なんだっけ?」と聞くと、「触るのは服の上からなら良いですよ~。
あとキスはNG。」とのこと。
Rちゃんと同じルールのようなので、おそらくお店のルールなのであろうな。

さてドリンクが到着し、乾杯した後はもう少し距離を近づけてトークする。
筆者の個人的な経験だが、最初の距離が遠い子でもドリンクをおごれば大体の子は距離が近づいてくる。
まあIちゃんの場合はもともと距離が近かったので、劇的な変化はないが、心なしか先ほどより親密に離れたように思う。
そろそろ良いかなという事で、「触ってもいい?」と切り出すと、「どうぞ~」と胸を突きだす。
先ほどからトークのたびに谷間が気になって仕方がなかったため、早速おっぱいへ手を伸ばす。
ドレスのため、はっきりとは分からないがDカップくらいだろうか。
こうして触っていると、やはり直接触りたくなってくるのが男の性というもの。

「ねえ、ドレスの中に手を入れたいな」と切り出すと、「え~ダメですよ。」とやはり断られる。
ここはもう一度ドリンクの力を借りてみようという事で、「もう一杯おごるからだめ?
好きなの飲んでいいから。」と言ってみると、少し悩んだ後で、「ちょっとだけですよ?」とオッケーが。
これはありがたい。
早速ドリンクを注文し、筆者もお代わりをもらって2杯目の乾杯。

「本当にちょっとだけですからね?」と言うと、筆者の手をドレスの中へと入れてくれる。
温かいIちゃんの体温と柔らかさが伝わってくる。
やはり直接触るのは全然違うものであるな。

もみもみとIちゃんのおっぱいの感触を楽しみつつ、指はついに中心に。
その瞬間ぴくっと反応する。
しばらくIちゃんの乳首をくりくりと触っていると、「んっ…」と反応が。
こうなるとがぜんやる気が出てくるものである。

ちょっとずつ固くなっていくIちゃんの乳首を楽しんでいると、「そろそろ良くないですか?」とIちゃん。
「え~もう少し触らせてよ。」と言いながら楽しんでいると、「もうダメです~」と止められてしまった。

残念ではあるが仕方ない。
ここからは、ゆっくりとおっぱいをドレスの上から楽しみながら、トークを楽しむ。
たまにドレスの中の谷間へ手を入れるが怒られないので、怒られない程度にしながら谷間もアクセントに楽しむ。
しかし、ビール片手におっぱいにと言うのはまさに酒池肉林である。

この後もお触り出来る程度の距離は保ってくれたので、Iちゃんと密着しておっぱいとビールを心行くまで楽しむ。
Iちゃんも2杯目のドリンクのアルコールが回って来たのか、最初に比べてさらに饒舌になりテンションが高くなっている。
密着して話していると、Iちゃんの体温がどんどん高くなっているのが分かる。
お互い酔っぱらっているので他愛のない話でも盛り上がる。

そのままトークしていると、お時間のお知らせが。
「延長しますか?」と聞かれるが、このまま延長してもこれ以上のサービスは期待できないだろう。
今夜はこれにてお別れすることに。

「楽しかったよ。
ありがとう。」とIちゃんに告げ、お別れ。
今夜はこれにて終了し、帰宅する。

いちゃキャバELEFANTEの総合評価

いちゃキャバELEFANTE、いちゃキャバらしいソフトなサービスを提供してくれるお店であった。
しかし、サービスが物足りないかと言えばそんなことはなく、十分に満足できる内容であった。
この辺りは、今回接客してもらえた二人のビジュアルのレベルが高かったことも影響しているのかもしれないが、周囲を見てもレベルの高い子が多く、他の子であった場合でもそこまで印象に変化はなったように思われる。

いちゃキャバでハズレな場合にありがちなお触りしにくいといった雰囲気になることもなく、二人とも気軽に触らせてくれたので、ショータイム制ではないお店の良さは十分に味わえたといえるだろう。
キスができるのかダメなのか結局はっきりしないままだったが、この辺りはいちゃキャバ特有の女の子次第といったところなのかもしれない。

通っていけば、案外ディープキスなんかも楽しめるのかもしれないが、そのあたりは今後筆者も通ってみて確かめてみることにしよう。
いちゃキャバELEFANTE、男たちの飼っている象も大満足のお店であった。
今回の二人が中々お目にかかれないレベルであったため、他の子も是非見てみたいところである。
筆者としては通いたいお店が増えた夜であった。
ズボンの中の象を喜ばせて帰りたい諸氏諸兄にはおすすめの一軒である。

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