今宵はゴージャスに貴婦人との夜を過ごす|セクキャバ貴婦人へ

錦糸町・新小岩

昔映画の中で、ステージに立つ女性の中から好きな女性を指名して、そのこと自由に遊べるといったワンシーンを見たことのある読者の方もいるのではないだろうか。
いつか大人になればこうした遊びができるのかと少年時代の筆者は思ったものであるが、いざ大人になるとそんな機会があるかと言えば、そうあるものではない。
そんな、少年時代に置いてきた男の夢と希望と願望をお店が錦糸町にあるという。

それが、セクキャバ貴婦人である。

貴婦人と夜を楽しめるのはここだ!

セクキャバ貴婦人は錦糸町駅から徒歩3分とアクセス良好である。
錦糸町駅南口を出たら交番の横を通り抜け、歩道橋を上がろう。

歩道橋を渡ったら左手側に降りて、あとはひたすら直進だ。
交差点を越えて、右手に養老の瀧が見えたら、その2つ隣の角のビルに貴婦人が入っているプラザビルがあるぞ。
さて、貴婦人はステージ上のキャストの中から指名した子がついてくれるという独自のスタイルで人気を博しているお店である。
セクキャバやおっぱぶなどは写真やパネルを見て指名できるお店はあるが、実際に会ってみると思っていたのと違ったという経験をしたことがあるのは、筆者だけではないだろう。

しかし、貴婦人では実際の女の子を見て決めることができる訳だから、そんな心配とは無縁なわけである。
ステージ上に立った女の子から選ぶというのは筆者のこれまでの人生では体験したことの無い経験である。
妙な背徳感と高揚感を胸に通りを突き進んでいくと、あっという間にプラザビルに到着する。
はやる気持ちを抑え、貴婦人のある3階へ向かう。

セクキャバ貴婦人の料金設定は少し特殊

セクキャバ貴婦人の料金設定は、60分1セットで19:00~21:00が2,980円、21:00~ラストが3,980円となっており、延長は20分で2,000円となっている。
ただしこれらのセット料金は入場料のようなもので、女の子をステージから選んで指名する際に3000円が別途必要になる。
セット料金だけで遊べるわけではないので注意が必要だ。

さて3階に到着し店内の様子を見ると、席全体の前方にステージが設けられており、映画館や劇場の様な店内は高級クラブの様なアンティーク調の内装で整えられており、非常に高級感あふれる造りとなっている。
もう少しでステージが始まるとのことなので、席にてビールを飲みながらその時を待つ。

1人目:黒髪和風美人

ぼんやりとビールを飲んでいると、ステージタイムが始まったようで、続々と女の子がステージに上がっていく。

総勢20人といったところだろうか。
目移りしてしまい、迷っていると、周囲の客はどんどん手を上げて指名していく
これは乗り遅れたら事であるな。
と、慌てて3人ほど目についた子を選び、ボーイに紙を渡す。

さてどの子が来るかなとわくわくしながら待っていると、一人目の子が登場。
長い黒髪に和風美女といったいでたちで、芸能人で言うと壇蜜のような雰囲気のある子である。
ステージに立っている中で筆者が一番最初に目を引かれ指名した子である。
これはついているな。

改めて近くで見ると、スタイルが良い上、かなりの美人さんである。
このような美人が隣に座ってくれて酒が飲めるというのは幸せなものであるな。
3000円を支払い隣に座ってもらう。
このお店は女の子のドリンクも無料なので、ソフトドリンクとビールで乾杯し、しばらく話していると、照明が変わる。

どうやらダウンタイムが始まったらしい。
早速膝にまたがってくるので、お尻をつかんでこちらへ引き寄せる。
引き締まった中にも柔らかさを感じさせるお尻で、触り心地が良い。
少しの間お尻を触っていると、目が合う。

「キスしますか?」と聞いてくれたので、早速唇を合わせる。
最初は唇だけを合わせ、その後は舌をじっくりと絡め合う。
ねっとりとしたキスをしてくれる子で、こちらの舌が絡めて取られてしまいそうなキスである。

夢中でキスをしていると、今度は筆者の手を取ってドレスの中へと手を差し入れてくれる。
口は彼女の舌に包まれ、手は彼女のおっぱいで包まれる。
まさに至福の時である。
おっぱいをじっくり触りつつ、キスを楽しむ。

残念ながらお胸のサイズはそれほどでもないため、触ることでの満足感はそこそこといったところであるが、キスが非常にうまいため、後半の筆者は完全に骨抜きにされてしまった。
そうこうしていると、交代のお時間が。
交代の際にビールのお代わりを注文してもらって次の子を待つ。

2人目:黒髪元気娘

さて、次の子は誰にしようかなとステージを眺めていると、一人の子が目に留まる。
大きなお胸と美人と言うよりはかわいい系の子で一人だけ系統が違う子である。
気になったので指名してみると、早速やってきてくれる。
「こんばんは~。ご指名ありがとうございます。」と元気な声でお礼を言ってくれる。
このお店の雰囲気でこういうタイプの子は珍しいのではないだろうか。
かわいい笑顔に加え、彼女の魅力は何と言ってもドレスから覗く谷間である。

ここのドレスは白いドレスでトップは隠れているが巨乳の子だとドレスの横からもおっぱいが見えるような作りになっているため、巨乳の子が着るとさらにおっぱいが強調され大きく見える。
ダウンタイムが待ち遠しいところである。
ダウンタイムまでは無難に世間話などをしながら、まったりと過ごす。
若そうに見えるがどうしてここで働いてるのだろうかと考え、聞いてみると、大学生時代の奨学金の返済のために昼とは別にここで働いているとのこと。

明るい風貌に反して苦労しているのであるな、などと感心していると、待望のダウンタイムが始まる。
トーク中もおっぱいが気になって仕方なかったため、ダウンタイムが始まるとすぐにドレスをずらしてご対面。
想像以上に大きいお胸である。
「何カップ?」と尋ねると、Fカップとのこと。
やはりこれくらいの大きさがおっぱいを触っている感覚というかセクキャバに甲斐があるなという気分になり嬉しいサイズ感である。
揉んだり、持ち上げたり、顔を埋めたりやりたい放題していると、「ふふふ。」と笑い声が。

彼女の顔を見ると、「おっぱい好きなんですか?」と笑いながら聞いてくる。
「こんなきれいなおっぱい嫌いな男はいないよ。」と答えると、「ありがとうございます。じゃあ、もっとサービスしますね。」とソファーに膝を立てて筆者の目の前におっぱいが来る位置に立つと、両手でおっぱいをもって顔を挟みながら動いてくれる。
甘い香りと程よい窒息感がたまらない
おっぱいに包まれ、筆者の心も幸福感で満たされていく。

と、そうこうしているとダウンタイム終了
お時間を告げられたため、本日はこれにて帰宅することに。

セクキャバ貴婦人の総合評価は?

セクキャバ貴婦人、ステージ上にいる子を自由に指名できるというスタイルのおかげか、ビジュアルやスタイル面でレベルの高い子が多く、選ぶのに一苦労するが、自分が選んだ子と楽しめるというのは、セクキャバで地雷を踏んでしまった経験のある諸氏諸兄にはどれほど良いサービスか理解していただけるでろう。

また、内装も非常に凝っており、昔の映画や劇場の中にいるかのような気分になる点もポイントの高い点である。
筆者のように一人で行くのも良いが、複数人で行くとそれぞれの好みなどが分かって、話のネタにもなるだろう。
セクキャバ貴婦人、女の子を自由に選んで楽しめるという贅沢なひと時を過ごしたい際にはおすすめの一軒である。

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