かわいいあの子のパールをピンポン!?|セクキャバ小岩Ping pong pearlへ

錦糸町・新小岩

セクキャバ、そこはかわいい女の子といちゃいちゃすることで、ストレス社会に生きる男子諸君の疲れを癒し、日々のストレスを忘れさせるオアシスである。
セクキャバでお触りしたりキスすることで、男たちはセクハラや痴漢といった社会的地位を失いかねない行動を慎み、仕事に励むことができるのである。

つまり、セクキャバは立派な社会貢献をしているのであり、そんなセクキャバ業界は社会貢献のため日々激しい競争を繰り広げている。
そんな、競争の激しいいちゃキャバ業界の中でもクオリティの高さで、激戦区の一つである錦糸町新小岩エリアで人気を集めているお店があるという。
それが、小岩Ping pong pearl(ピンポンパール)である。

小岩Ping pong pearlは小岩駅から徒歩1分とアクセス良好!

小岩Ping pong pearlは小岩駅から徒歩1分と小岩駅の目の前である。
小岩駅北口を出たら、小岩駅を背に目の前の道を右に進もう。
そのまま道なりに2ブロックほど進むと、左手にカプセルホテルFKという建物がる通りが見えるので、その通りに向かって曲がろう。
するとすぐに右手にすぐ見えるビルが小岩Ping pong pearlのあるTOPビルだ。

さて、小岩Ping pong pearlは、20代のキャストを中心に集めたお店との情報を有力筋から筆者は得ていた。
女性の好みは様々であろうが、セクキャバの場合、10代の子のようにあまりに若いとトークがイマイチだったり、サービスも積極的にはなりきれないといった場合もあることから、ある程度成熟している方が、トークもサービスも楽しめる場合が多いように思われる。
今夜はかわいい子のパールをピンポンしたりして、濃厚なサービスを受けたいものであるななどと考えていると、TOPビルに到着。
早速小岩Ping pong pearlのある4階へと足を運ぶ。

かわいいあの子のピンポンを楽しむための予算は?

小岩Ping pong pearlの料金設定は、全ての時間帯で同じ料金となっており、40分1セットが7,000円となっている。
延長は20分と40分から選べるようになっており20分で4,500円、40分が8,000円となっている。
さて、4階に到着し店内の様子を見ると、暗めの店内には壁伝いにソファーが設置されており、目の前にテーブルが1席ごとにおかれたオープンな雰囲気

セクキャバというよりは、いちゃキャバによくあるオープンスタイルであるな。
暗めに照明が設定されているので、少し羽目を外しても、隣の目は気にしなくても済みそうである。
先客の賑わいを横目にしつつウイスキーの水割りを注文し、席で女の子を待つ。

1人目:キャバ嬢風Aちゃん

ウイスキーを飲みながら、女の子が来るまでの間、やはり周囲が気になるため、薄暗い店内をきょろきょろしていると、「こんばんわー。」と明るい声がする。
声のした方に目をやると一人目のAちゃんが立っている。
「こんばんは。」と返しながら、隣に座ったAちゃんを眺めてみると、派手目なギャルメイクに茶色い髪の毛先をまいたキャバ嬢っぽい子である。
ひとまず話しやすそうな子なので、お店のルールを把握するため、「このお店はどこまでしていいの?脱がせても大丈夫?」と聞くと、脱がせるのはNGで、お触りは大丈夫で後は女の子によるとのこと。

これは交渉次第では、直接のお触りくらいはありつけるだろう。
とりあえずは、トークから始めることにしてみると、「今日は飲んできたんですか?」、「お仕事は何してるんですか?」などと怒涛の質問ラッシュに。

答えると、「え~本当ですか?」とリアクションが大きく、一つ返すと二つくらいの質問が返ってくる。
この辺りのトークのテンポがいかにもキャバクラっぽいなと思い、「キャバクラやってた?」と聞くと、「え~分かります?」とのこと。
うん、夜のお店にある程度出入りしていれば大体わかるよ。
とは言えないので、「やっぱり?かわいいから、そうかなと思って」とごまかす筆者。

まんざらでもなかったらしく、「ありがとうございます。嬉しい~」と喜ぶAちゃん。
これは良い雰囲気になって来たぞという事で、さっそく「ねえ、触ってもいい?」と切り出してみると、「どうぞ~」と体を近づけてくれる。

早速手を伸ばしてみると、大きくは無いが若いからだろう。
張りが良く、服の上からでも感触が十分に楽しめる
また、服の上からなのに、敏感なのかちょっと手を動かしただけで「やんっ…」などと反応してくれる。
しばらく反応を楽しんでいると「も~触り方がエッチです。」と言って顔を近づけてくる。
つい意地悪をしたくなり、「ん?どうしたの?」と聞いてみると、「もう!意地悪しないで、キスしてください…」とおねだり。

かわいいものである。
唇を合わせ、舌を入れていくと、すぐに舌を絡めてくる。
このままの流れで、ドレスの中に手を入れてみると特に拒否はされない
そのまま、おっぱいを触ると、直接触っているからか、さらに敏感に反応する。

乳首を触ってみると、「あんっ!」と舌をかまれそうになってしまった。
そうこうしていると、気が付けばお時間に
いい雰囲気でお触りできていたため、指名を考えるも、もう少しほかの子も見てみたいので、さよならすることに。
「ありがとう」と告げ、お代わりのウイスキーを注文し次の子を待つ。

2人目:バンギャル風のHちゃん

指名するべきだったかなと考えていると、派手な髪色の子が近づいてくる。
今度はHちゃんが登場。
ドレスを着ているが、髪には青っぽい色が入っており、ビジュアル系バンドの人の様な風貌である。

しかし、それが違和感ないほど整った顔をしており、相当な美人さんである。
こういうタイプにセクキャバでお目にかかるのは筆者は初めてである。
ひとまず、様子見を込めて、トークから始めることにする。
「音楽とか好きなの?」と聞いてみると、案の定ビジュアル系バンドが好きな様子。
筆者もそこそこは知っているジャンルなので、話はそれなりに盛り上がる。
すると、「私も飲んでいいですか。」とドリンクのおねだり。

ここはお触りのためにオッケーを出しておこう。
乾杯したところで「触っていい?」と聞いて、おっぱいに手をのばす。
スレンダーな体型にためあまり大きさは無い

乳首に触れると軽く喘ぐ。
しばらくそのまま触っていると、「もうダメー。」と手をのけられてしまい、直接のお触りは終了してしまった。
ちょっと残念ではあったが筆者としては、ドレスから覗いている太ももの方が魅力的になってきたため、「じゃあ膝枕してもらってもいい?」とお願いしてみるとおっけーとのこと。
早速、頭を乗せてみると頭から伝わる太ももの感触がたまらない。
締まった太ももをしており、柔らかすぎない感じがちょうどいい
ここからはトークと膝枕してもらいながらのお酒を楽しむことにする。

こういうバンギャル系の子に膝枕してもらいながらお酒を楽しむというのは中々レアな体験ではないだろうか。
バンドについてのトークでひとしきり盛り上がったところで終了。
本日はこれにて帰宅することに。

小岩Ping pong pearlの総合評価は?

Ping pong pearl、ジャンルの全く別なキャストに今回は接客してもらえたが、特に1人目のAちゃんは非常に積極的にサービスを行ってくれ、非常に高ポイントであった。
HPを見るとまだまだ女子はいるようであり、全体的なレベルが高そうなのと様々なジャンルの子がそろっている様であり、もう少し通ってみたいところである。
小岩Ping pong pearl、色んなジャンルのかわいい女の子と盛り上がりたい夜におすすめのお店である。

コメント

タイトルとURLをコピーしました