最高のショータイムを今夜は|いちゃキャバ小岩 SHOW GIRLSへ

錦糸町・新小岩

夜のお店は、新しいお店が出来ては消え、出来ては消えていく、華やかな表面とは裏腹に厳しい競争が日夜繰り広げられている世界である。
そんな夜の世界では創業して数十年になるようなお店は老舗であり、最高のサービスが受けられるといっても過言ではないだろう。
セクキャバやいちゃキャバに一回に支払う金額は決して安いものではない。

だからこそ、最高のサービスが受けられると安心して遊べるお店を選びたいところである。
そんな、最高のサービスを求める男たちの期待に応えてくれるお店が小岩にあるという。
それが、いちゃキャバ小岩 SHOW GIRLSである。

いちゃキャバ小岩 SHOW GIRLSは小岩駅から徒歩3分!

いちゃキャバ小岩 SHOW GIRLSは小岩駅から徒歩3分とすぐそこだ。
小岩駅北口を出たら、小岩駅を背に目の前の道を右に進もう。
そのまま道なりに2ブロックほど進むと、左手にカプセルホテルFKという建物がる通りが見えるので、その通りに向かって曲がろう。
するとすぐに右手に小岩 SHOW GIRLSのある竜宮ビルがあるぞ。

さて、小岩 SHOW GIRLSは近年目下増加中のいちゃキャバであるが、小岩 SHOW GIRLSはそんないちゃキャバ店の中でも創業20周年を誇る名店である。
競争の激しいいちゃキャバやセクキャバ業界で20年も続けられるというのは、相当なクオリティのサービスとキャストを提供しているに違いない。
これには筆者の期待度はマックスである。
一刻も早く入店したいため思わず走りたくなる程であるが、夜の街を走る中年男性と言うものは傍から見れば不審人物である。

はやる気持ちを抑え、早歩きくらいで向かうとあっという間に竜宮ビルに到着する。
さっそく、小岩 SHOW GIRLSのある2階へ向かう。

いちゃキャバ小岩 SHOW GIRLSはオープンスタイル

いちゃキャバ小岩 SHOW GIRLSの料金設定は、40分1セットで19:00~21:00が6,000円、21:00~ラストが7,000円となっており、延長は20分で4,000円、40分が7,000円となっている。

延長は40分が若干お得になっているので、延長する際には40分にするのも良いかもしれないな。
さて、2階に到着し店内の様子を見ると、仕切りなどのないオープンスタイルである。
入店の際にルールの説明を受けたが、脱がせるのはNGショータイム制とのこと。
いちゃキャバの中でもライトなサービス内容の方であるが、ショータイムに触れる分サービスは良い方であるな。

早速案内された席へと座り、女の子を待つことに。

1人目:巨乳お姉さんCちゃん

ぼんやりとビールを飲んでいると一人目の子が登場。
ドレスから谷間がのぞく巨乳ちゃんで、顔は茶色い髪に毛先がくるくると巻かれた髪型に落ち着いた美人系の顔立ちと、思わず甘えたくなるようなお姉さんな雰囲気の子である。

このような美人が隣に座ってくれて酒が飲めるのだからいちゃキャバはやめられない。
早速、天気の話や休日に何をしているかといった無難な世間話から始めてみる。
休日はたまった家事をこなしているとのこと。
話してみると中々しっかりした子の様で、実は子持ちであったりするのだろうか。

などと考えていると、ショータイム開始
ショータイムになるとCちゃんが早速「膝の上に乗ってもいいですか?」とのこと。
大歓迎である。

「どうぞー。今は触ってもいいんだよね?」とやる気満々の筆者に「服の上からだけですよ?」と釘を刺すCちゃん。

早速服の上から触ってみると、Dカップといったところだろうか。
しばらく触っていると、Cちゃんの顔が近づいてくる。
唇を合わせると、舌が入ってくる。
ぬるぬると筆者の口の中で動くCちゃんの舌。

よく動く舌で筆者の舌を絞り上げてくれる。
さすがお姉さまらしい風貌に似合う上手なキスである。
舌が絡み合い、お互いの口を行きかうたびに興奮が高まっていく。
ドレスの中へ手を入れたい衝動に駆られ、「ドレスの中へ手を入れてもいい?」と聞くと、「ダメですよ~。
これで我慢してください。」と筆者の顔を谷間へ埋めてくれる。
甘い良い香りと柔らかい谷間に包まれる

これ以上の幸福は中々あるまい
そのまま、ショータイム中はキスとおっぱいで筆者を十分に楽しませてくれた。
ショータイムが終了すると、交代のお時間が。
交代の際にビールのお代わりを注文してもらって次の子を待つ。

2人目:ハーフ系美女Rちゃん

Cちゃんとの余韻に浸りながら、お代わりのビールを飲んでいると「こんばんは」と声をかけてくる子が。
顔を上げると、そこには先ほどのCちゃんよりさらに大きなお胸が。
思わずそのままおっぱいに「こんばんは」と返すと「どこ見て言ってるんですか。」と苦笑いするRちゃん。
隣に座ってくれてので、顔を改めて見てみると、ハーフ系の顔立ちで、芸能人に例えるとローラの様な美人さんである。
「ごめん、ごめん。美人さんだね。ハーフとか?」と聞いてみると、「違いますよ~」とのこと。
沖縄出身とかなのであろうか。
否定されたので深くは聞かないことにしつつ、他の話題でトークを続ける。

しかし、隣にいるため嫌が応にも目に入るのが立派な谷間である。
トークに集中するように言い聞かせるが、一度気になったものは中々意識を外せるものではない
ショータイムを待ち遠しく思っていると、「私も一緒に飲みたいな」とドリンクのおねだりが。
ここは奢っておくほうが、後のショータイムが楽しめそうであるため、オッケーしておく。

ドリンクが来るまでの間、手を握ったり、太ももを触ったりしながら話していると、どうやら夜のお店歴は長いらしく、以前はキャバクラで働いていたとのこと。
キャバクラにはもう戻らないのと聞くと、ノルマが厳しいらしく、疲れたのでお休みしたいとのこと。
と、キャバクラの苦労話などを聞いているとドリンクが到着したため乾杯。
乾杯し終わったかのようにショータイムが始まる。

「じゃあ、上に乗りますね。」とRちゃん。
上に乗って早々にRちゃんからキスを始める。
唇が触れ合ったかと思うと、早速Rちゃんの舌が筆者の口の中へ。

と同時に冷たいものが。
どうやらドリンクの氷を口に仕込んでいたらしい。
目を開けると、ニヤニヤしているRちゃん。
嬉しいサプライズである。

そのまま氷をお互いの口へ移しあう。
口移しに夢中で、手がお留守の筆者。
その手を取ってドレスの中へ手を入れてくれるRちゃん。
さっそくドリンクの効果が出ているらしい。

Fカップはあるだろう、立派なお胸を早速堪能させてもらう。
口はRちゃんの舌、手は立派なお胸と上も下も至福のひと時である。
そのままショータイム中はずっとキスを続け、氷は無事に溶け、筆者の心も体もドロドロである。
ショータイム終了後はお時間を告げられたため、本日はこれにて帰宅することに。

いちゃキャバ小岩 SHOW GIRLSの総合評価は?

いちゃキャバ小岩 SHOW GIRLS、さすが創業20周年の老舗というだけあって、どちらのキャストも一般的ないちゃキャバと比べても美人な上にスタイルも抜群であった。
いちゃキャバの場合、トークが盛り上がってもお触り出来ないためモヤモヤして終わるといったことも良くあるが、ショータイム制のためそのような事もなく、キャストもショータイム中は積極的にサービスを行ってくれるため、おっぱいを楽しめずに終わるという事もないだろう。
この辺りは、さすが老舗だけあって教育が行き届いているのを感じた。

いちゃキャバ小岩 SHOW GIRLS、最高のショータイムでおっぱいを楽しみたくなった際にはおすすめの一軒である。

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