キラキラの宝石箱のようなひと時を|いちゃキャバ宝石箱へ

錦糸町・新小岩

いちゃキャバ、そこは社会人となり若い女の子といちゃいちゃする機会のめっきり減ってしまった男子たちの心のオアシスである。
まあ筆者のように社会人となる前からそんな機会の無い者もいるだろうが、それはさておき、オアシスで過ごすひと時は、夢のようなキラキラしたひと時であってほしいものである。
そんな、いちゃキャバでキラキラした時間を過ごしたいという男の希望に応えてくれるお店が錦糸町・新小岩にあるという。

それが、いちゃキャバ宝石箱である。

キラキラな時間を楽しめるのはここ!

宝石箱は錦糸町駅から徒歩3分とすぐそこだ。
錦糸町駅南口を出たら錦糸町駅南口交番を通り過ぎ、錦糸町駅を背にして京葉道路を渡ろう。

渡ったら左折して通りを2ブロック進もう。
すると左に牡丹橋通りがあるので、この通りを直進しよう。
通りを直進すると左手に三経85ビルがあるぞ。
さて、いちゃキャバ宝石箱は有力な情報筋によると10代から20歳のキャストの採用に力を入れているとのこと。

筆者の様なおじさんにとっては20歳というだけでも緊張するくらいであるが、10代となると何を話して良いのか分からないレベルである。
困ったらドリンクを勧めることで何とかしてきた筆者であるが、未成年にお酒を進める訳にもいかないし、会話が盛り上がらなかった場合が不安であるなどと考えながら歩いていると、三経85ビルへ到着。
とはいえ、10代の子といちゃいちゃできるというのは楽しみなのも事実である。
期待と不安を胸に宝石箱のある地下1階へと足を運ぶ。

いちゃキャバ宝石箱の中は高級感満点!

宝石箱の料金設定は、1セット40分となっており、19:00~21:00は6,000円、21:00~ラストは8,400円となっている。
さて、地下1階に到着すると、店の前にて店員と遭遇したため、そのまま待合席から店内へと案内される。
店内の様子を見ると、高級感のある内装に、いちゃキャバにしては珍しく席ごとが仕切られたようになっており、仕切られたスペースの中にペアシートが設置されている。

これなら若い子が来て盛り上がってしまっても周りの目を気にする必要はなさそうである。
案内された席で期待に胸を膨らませながらウイスキーを飲んで待つ。

1人目:イマドキギャル&巨乳Yちゃん

周囲の席が見えないので、どんな子が来るかわくわくしながら待っていると「こんばんは」と声が。

目を上げると顔へ行く前にドレスから覗く立派なお胸に目が行く。
Fカップくらいであろうか、一人目から当たりであるななどと、考えながら視線を顔に上げると、小麦色と言うべきか、やや黒めのイマドキギャルが。
しかし、黒ギャルと言っても決してケバい感じではなくどちらかと言えばかわいいな。
などと一瞬でいろいろ考えたが、ひとまずご挨拶を「こんばんはー。

巨乳ちゃんでうれしいな。」と最初からエロエロモードで攻める筆者に対し、「もーどこ見てるんですか。」と苦笑いのYちゃん。
隣に座ってくれたので、改めて顔を見ると、やはりかわいい。

ギャル系のメイクが良く似合っている。
おっぱいは大きいが肩幅は小さく、きゃしゃで細くスタイルも良い。
セクシー女優やグラビアアイドルとしても十分通用しそうであり、この手の子が好きな人にはたまらない子であろうな。
「ごめん、ごめん。

でも大きいのにスタイル良いね」とほめると、「ありがとうございます。あ、私も飲んでもいいですか?」と早速ドリンクのおねだり。
「良いけど、飲める年?」と念のため確認してみると、21歳とのこと。
女性の年齢はさっぱりわからないが、成人とのことで少し安心しつつ、ドリンクにオッケーを出す。
ドリンクを待ってる間、お店のルールがよく分からなかったので、聞いてみるとお触りオッケーで脱がせるのはダメとのこと。
後は女の子次第とのことで、一般的ないちゃキャバのルールと同じようである。

「じゃあ、失礼して…」とおっぱいに手を伸ばそうとする筆者に「とりあえずドリンク来るまで待ちましょうよ。
逃げたりしませんから」と笑うYちゃん。
おっしゃる通りでござるなと、ひとまずドリンク到着までトークタイム。
見た目から勝手にここが本職の人と思っていたが、学生さんらしい。

もう少し聞いてみようかと思ったところでドリンクが到着し、まずは乾杯。
さて、乾杯も終わったし、どうやってお触りしたものかと考えていると「失礼しまーす。」との声とともにYちゃんから筆者の膝の上に乗ってくる。
少し驚いている筆者に「え、触りたいんですよね?」とのこと。
触りやすいように近づいてくれたらしい
ありがたい話である。
早速着ているドレスの上からもんでみる。

うん、思った通り大きい…が、ドレスの上からなのでいまいちはっきり分からない。
モヤモヤしながら揉んでいると、ふとYちゃんと目が合う。
にやにや笑っているYちゃん。
どうやら筆者の気持ちが何となくわかっているらしい。

「どうしました~」とわざとらしく聞いてくるYちゃん。
「直接触りたいな。」と素直にお願いする筆者。
「え~どうしようかな。」とYちゃんが言葉を濁していると、ちょうどボーイがやって来る。
「指名されますか?」と聞かれ、普段は指名しない主義の筆者であるが、ここで指名すればYちゃんの生おっぱいにありつける可能性が高まる予感を感じる。
「もうちょっといたいな~」というYちゃんの言葉もあり、指名することに。

Yちゃん:後半戦

指名する旨を告げ、ボーイが去っていくと再び膝の上にのるYちゃん。
「ありがとう~」と甘えてくる。
顔とYちゃんの立派な谷間が目の前に。

これで直接触れないというのは、ちょっとした拷問である。
「ねえ、直接触ってもいい?」と聞くと、「仕方ないですね~」とYちゃん。
ドレスの中に手を入れさせてくれる。

若いのだろう張りのいいおっぱいに肌が手に張り付くようである。
そして、直接触ることで、はっきりとわかる巨乳っぷり。
「おっきいねー。何カップなの?」と聞くと「Fカップですよ~。」とのこと。
このビジュアルでこのおっぱいは反則であるな。
「顔もかわいいのにおっぱいも大きいし、スタイル良いとかほかの女の子から嫉妬されない?」と聞いてみると、「そんなことないですよ~。私、どっちかと言うと女の子の方に好かれますし。」とのこと。
天は一体何物与えたのだろうか…筆者も生まれ変わったらYちゃんのような人生を送りたいものである。

などと考えながら、おっぱいを楽しんでいると、やはりもう少し彼女に近づきたくなる。
顔を近づけてみると、目を閉じてくれる。
これはキスしてもオッケーという事だろう。
唇を合わせ、最初から舌を入れていくと、のりのりで積極的に舌をからめてくるYちゃん。

しばらくキスを楽しんでから、いちゃいちゃを楽しんでいるとお時間が。
「延長しますか?」という言葉に延長の二文字が口から出かかったが、完全に予算オーバーであるため本日はこれにて終了。

いちゃキャバ宝石箱の総合評価は?

いちゃキャバ宝石箱、若いキャストをそろえているとのことであったが、噂通りであった。
Yちゃんとのトークの中でも聞けたが、基本的に20歳くらいまでの子がほとんどで、Yちゃんで年長の方とのこと。
若い宝石の原石の詰まったお店であるといえよう。
いちゃキャバ宝石箱、宝石の原石のような女の子とキラキラした時間を過ごし、日々の疲れを癒したい夜におすすめの一軒である。

Yちゃんにまた会いに行こう。

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